記帳して終わらない。
記帳を入口に、家計改善・ライフプラン・事業CFまで。必要に応じて、確定申告等の税理士業務は、税理士事務所にて登録税理士の管理・責任のもと別途対応可能です。
CHOOSE YOUR ROUTE
同じ数字でも、必要なのは「自分の判断材料」か「顧客への説明資料」かで変わります。
記帳を入口に、家計改善・ライフプラン・事業CFまで。必要に応じて、確定申告等の税理士業務は、税理士事務所にて登録税理士の管理・責任のもと別途対応可能です。
決算書・試算表・申告資料・数値メモから、面談や提案に使えるPDF+Excelの顧客説明資料へ整理します。
いきなり複雑な設計から入る必要はありません。
まずは記帳代行や家計・現在地整理から始め、必要に応じて資金準備や事業分析へ段階的につなげます。
記帳代行・月次整理
家計改善・
現在地整理
ライフプラン・
資金準備
事業CF・
経営分析
出口戦略と
老後資金CF
入口は小さくても構いません。数字の不安を、順番に整理します。
本業が忙しく、毎月の入力や整理が後回しになっている。
売上や利益は見ても、手残りや資金繰りの感覚がつかみにくい。
制度活用、資金準備、事業のお金の流れを一体で見直したい。
3,000円 (税込) / 1か月
毎月の記帳を整えることは、単なる入力作業ではなく、事業の現在地を把握する入口です。
単なる入力代行ではなく、銀行・カード・領収書・売上資料を照合し、二重計上や不明取引も確認します。開始記念価格として1か月50仕訳まで3,000円(税込)から。記帳した数字は、家計改善・ライフプラン・事業CFなど次の分析へつなげることも可能です。
こんな方におすすめ
基本料金・オプション
記帳や月次決算で終わらせず、資金寿命・将来CF・銀行評価・改善論点まで整理
29,800円 (税込) / 月額〜
Lite / Standard / Pro の3段階
事業規模・支援範囲に応じて設計
自社(または記帳代行プラン)で整えた数字をもとに、毎月のキャッシュフロー分析を行い、経営判断の材料を月次で提供する継続サポートです。
「今のままで資金は何ヶ月持つか」「銀行からどう見られているか」「どこを改善すると手残りが増えるか」を整理し、必要に応じて次の一手まで伴走します。
29,800円 / 月
毎月の数字を整理し、「今どのような状態か」を継続的に確認する入口プランです。
49,800〜79,800円 / 月
毎月の数字を「経営判断」に変換する伴走プランです。
100,000〜150,000円 / 月
事業の重要判断を、財務面から継続支援する上位プランです。
記帳代行との違い
記帳代行は、過去の数字を整理するサービスです。経営管理伴走プランは、その数字をもとに、未来の判断材料まで整理するサービスです。
【位置づけ】 本プランは、毎月の数字を確定し、資金繰り・銀行評価・改善論点を継続的に確認していく伴走支援です。単発の分析で終わらせず、課題整理 → 仮説比較 → 小さな検証 → 継続改善へとつなげることを想定しています。
記帳代行で整えた数字をもとに、現在地の整理、資金準備、事業分析へと段階的に深められます。
毎月の固定費を一覧化し、改善候補・年間差額・実行手順まで整理
+3,000円〜 (税込)
記帳サービス利用時の追加料金目安
スマホ代・インターネット・サブスクリプションなど、毎月継続して支払っている固定費を整理し、「どこに、いくら払い、どこに改善余地があるか」を見える化します。
単に安い契約へ変更するのではなく、現在額・改善候補・月額差・年間差・必要な手続きまで順番に整理します。
支払先・月額・支払頻度・契約内容を整理します。
変更前後の月額差・年間差を確認し、実行候補を絞ります。
実行順序・確認事項をまとめ、将来資金の整理へつなげます。
対象例
考え方
保険等は金額だけでなく保障内容も確認し、単に「安くする」ことを目的にはしません。特定の保険・金融商品の販売や個別商品の推奨は行わず、家計全体の整理材料としてご提供します。
【位置づけ】 記帳でお金の流れを整えた後、まず支出側の改善余地を確認する追加オプションです。単独での詳細診断をご希望の場合は、対象契約数や資料量に応じて個別にお見積りします。
制度活用と家計・将来設計の現在地を整理する入口レポート
9,800〜14,800円 (税込)
現在の申告内容や制度活用状況をもとに、「何を優先して整えるとよいか」を確認するための入口レポートです。
iDeCo・ふるさと納税・NISAなどの制度活用について、まず全体像を整理し、今後の検討ポイント(比較版は別途対応)を見える化します。「まず自分の現在地を知りたい」「どこから手を付けるべきか整理したい」という方向けのサービスです。
こんな方におすすめ
この商品で分かること
【位置づけ】 本商品は、優先順位を整理するための入口資料です。実際の配分や年次推移まで確認したい場合は、「ライフプランと資金準備整理シート」に進むことで、より具体的に整理できます。
iDeCo・NISA・生活防衛資金を含めた中長期の資金設計
29,800〜49,800円 (税込)
生活防衛資金、iDeCo / NISA
の配分、ライフイベントを踏まえて、「どう貯めるか」を整理する上位商品です。
家計の前提、毎月の余力資金、現在の預貯金、制度活用の配分方針をもとに、重要年の資金推移や、生活防衛資金の厚みを確認できます。入口レポートが「優先順位の整理」なら、本商品は配分と将来推移を考えるための設計版です。
こんな方におすすめ
この商品で分かること
【位置づけ】 本商品は、個人の資金準備と制度活用を整理する上位商品です。事業資金や経営の数字も含めて見たい場合は、「事業CFレポート版」へ進めます。
事業の資金繰り・銀行指数・改善論点を整理する簡易版レポート
59,800〜79,800円 (税込)
事業のキャッシュフローと銀行指数を整理したうえで、課題整理・改善視点・今後の確認ポイントまでレポート化する上位商品です。
「数字は見えたが、どこが問題で、何を改善するとよいのか分からない」という方向けに、現状整理だけで終わらない形へ引き上げます。
こんな方におすすめ
この商品で分かること
【位置づけ】 本商品は、事業の数字を分析し、手残り最大化の改善視点まで整理する上位商品です。比較シミュレーションまで含む「比較版」は、99,800〜149,800円(税込)で別途対応します。(※個人の資金計画・老後資金も含めて見たい場合は、今後対応予定の「出口戦略と老後資金CFレポート」へ繋がります)
55,000円〜88,000円 (税込)
これまで積み上げてきた預貯金・年金・iDeCo・NISA・その他資産を前提に、「取り崩しだけで生活できるか」「追加収入が必要か」を確認する出口戦略商品です。
法人化シミュレーションレポート
個人のまま進むか、法人化した方がよいかを、数字と運営面の両方から整理する予定商品です。
法人化支援プラン
行政書士取得後、専用ページから案内予定の支援プランです。
BtoB Support
顧客説明用のライフプラン資料、事業CF比較、財務計画書の叩き台作成にも対応しています。
1案件・1テーマ10,000円〜。PDF+Excel納品、ホワイトラベル対応で顧客提案に使いやすい形へ整理します。
記帳代行から、将来設計・事業分析まで、目的別に整理しています。
| 商品 | 価格 | 役割 | キーワード |
|---|---|---|---|
| 記帳代行 | 3,000円(税込)〜 | 毎月のお金の流れを把握する入口 | 毎月の数字を整える |
| 家計・固定費改善レポート | +3,000円(税込)〜 | 固定費の改善余地・年間差額・実行順序を整理 | 支出を整える |
| 経営管理支援プラン | 29,800円(税込)/月〜 | 月次のCF分析と経営判断の伴走 | 経営の伴走 |
| 人生設計の入口レポート | 9,800〜14,800円(税込) | 優先順位の整理・現在地確認 | 現在地確認 |
| ライフプランと資金準備整理 | 29,800〜49,800円(税込) | 配分と重要年の設計 | どう貯めるか |
| 事業CFレポート版 | 59,800〜79,800円(税込) | 事業の課題整理と改善視点(簡易版) | 数字を読む |
| 事業CF比較版 | 99,800〜149,800円(税込) | 複数案の比較と意思決定材料の整理 | 比較シミュレーション |
| 出口戦略と老後資金CF | 55,000円(税込)〜 | 老後の取崩しと生活可能性確認 | 今後対応予定 |
| 法人化シミュレーション / 法人化支援 | 専用LPで案内予定 | 法人化判断と設立準備の整理 | 今後対応予定 |
本サービスは、会計実務を背景に設計された別会社のサービスです。記帳整理・経営管理支援・各種レポート提供は当社が担当し、申告業務や専門判断が必要な場面については、業務範囲を分けて対応しています。
当社と税理士事務所はオフィスを共有しており、必要な場面では速やかに連携できる体制を整えています。ただし、運営主体や業務範囲は分けており、当社は日常の記帳整理や経営管理支援を中心に担当しています。
はい。まずは毎月の記帳代行だけから始めることが可能です。必要に応じて、後から将来設計や事業分析、月次の経営管理伴走へ進めます。
可能です。記帳サービスをご利用の場合は追加オプションとして対応できます。固定費改善のみの単独依頼は、対象契約数や資料量を確認したうえで個別にご案内します。
現在の悩みや状況をお伺いし、入口商品からご案内します。迷う場合は無料相談からで問題ありません。BtoB向けの提案支援を検討中の方も、まずはご相談ください。
記帳代行から始めるべきか、固定費を先に見直すべきか、将来設計や事業分析が必要か。現在の状況に合わせて入口をご案内します。
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メールアプリが開かない場合は、 info@tk-avc.com 宛に直接ご連絡ください。
口座番号、カード番号、マイナンバー、パスワード、顧客の個人情報等は記載しないでください。